窓辺の風景 


能・普及公演『柑子』『葛城』@国立能楽堂 12月14日
12/16/2019, 1:26 am
Filed under:

狂言・大蔵流 『柑子』
オチは俊寛。 

能・観世流 『葛城』
以前、高千穂のお神楽をこの能楽堂の舞台で観た時、神楽の舞台と能楽堂の舞台が同じ大きさだ、という話を聞いた。   この『葛城』通常の演出では最後に舞われる「大和舞」、「序の舞」を舞うところ観世流の「大和舞」では舞が「神楽」になる場合があるとのこと。 舞台の大きさが同じということは何かしら関連性があるから変更しやすいのでしょう。 

実際の暦は旧暦だったから1月ですが、日付だけは同じ『赤穂浪士の討ち入り』の日だということ、思い出しました。


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